Home--オリジナルtシャツ制作と仲間との思い出

おそろいのTシャツです

大好きなTシャツが色落ちするのはなるだけ避けたいと思います。

でも色がはげるのを利用し一つしかないオリジナルTシャツを生み出すこともできちゃいます。

色合いの変化したオリジナルのTシャツを着用してみるのも楽しいでしょう。

簡単だからおしゃれ度に欠けると、Tシャツを酷評する人もいるようですが、それが意外にそんなこともないんです。

触り心地を挙げても近頃は様々選ぶことができます。

麻系の少しごわつくものから化学繊維などの光沢のあるものまで、その日の気分シーンにマッチさせてセレクトできます。

折り目が付いても気にならないというのもTシャツの便利なところでしょう。

お出かけ時に、くるくるっと丸めてかばんに押し込んでも、さっと取り出して身に着けることができちゃいます。

またちっちゃく抑えることができかさばらないので、持ち運びがラクといえます。

宿泊先でその度に水洗いできる便利品です。お店の人とコミュニケーションも楽しんで買い物できるのがフリーマーケットといえます。

店主の中にはTシャツを自身で着して販売している人もいて身に着けたときの印象をしっかり確認して選ぶことができます。

直で質問できて便利です。スポーツを見るのはたくさんの人が好きです。

大ファンの選手がいれば、やっぱりテレビを通してではなく現場に行って直接観戦したいのではないでしょうか。

そんな時欠かせないものがみんなが着ているおそろいのTシャツです。ブースがチーム色に染まります。結束力がどんどん強化されます。

仲良く特製Tシャツ

誰が着用しても平気なのがTシャツの特徴ですが、特にコーディネイトが似合う方と言えば、どの年齢層の方をイメージしますか?

なんと言っても10代の若者だと思います。中でも運動に夢中のティーンエイジャーが着ているTシャツは汗びっちょりですが、光って見えます。

Tシャツの生地と言えばどんなのがあるのでしょうか?

大抵の場合オンスで表現されていますが、それはTシャツに使用されている材料の重みを知るための基準となっています。

3.8OZから6.2オンスまでいろんな厚みの品物があるのですが、重みごとに肌にふれた感じや伸縮性が違うので、使用シーンに応じて選びましょう。専門学校から自宅に帰ったら大好きなTシャツを着たい!…そういった癖がある方々も意外といると思います。

Tシャツってとても不思議なエネルギーのある家着だと言えます。

部屋着Tシャツに身を包むと、なんだか思いが安らいでストレスが無くなる様な気がすると思います。

仲間と仲良く特製Tシャツを作成するのなら、プリント印刷の種類に変化を持たせたい所です。

プリントの仕方と言えば、昇華プリントとかがありますが、ラバーシートをカットして高温で圧着してロゴなどをTシャツに描くやり方も人気のようです。これはユニフォーム業界が好んで利用している方法です。

オリジナルtシャツ制作でママ友とステージ出演

オリジナルtシャツ制作と仲間との思い出といえば、昨年の冬に参加したステージです。

現在子育て中のママである私は、同じ子育て中のママさん数人と集まってダンス部をつくっています。

同じくママでもありダンサーでもある先生に教えてもらって 月に2回ほど子連れで集まってダンスの練習をしています。

昨年の冬、先生からみんなでイベントのステージに出場してみてはどうかとすすめてもらいました。

ダンス部も活動を始めて2年になるのでそろそろみんなも発表してみたい時期だったし、頑張って出てみようということになりました。

そして、出るからにはかっこよくいきたいとオリジナルtシャツ制作してみんなでお揃いの衣装で出ることを決めました。

それからはダンスの練習や立ち位置を考えたり、当日の子供達の預け先や練習スケジュール、衣装決めなどやることがたくさんでしたがみんなで手分けしてがんばりました。

オリジナルtシャツ制作も知り合いのデザインが出来るママにロゴを作ってもらってテーマカラーも黄色に決めて注文。

だんだんとステージの日にちが近づいてきました。

当日はドキドキでのステージ参加でしたが、お揃いのtシャツ効果もあってみんなかっこよくステージで踊れました。

子供達もパパやおじいちゃんおばあちゃんと応援にきてくれて本当に楽しかったです。

いまでもその時作ったオリジナルtシャツ制作をみると、ステージの思い出がよみがえってきます。

オリジナルtシャツ制作で深まった仲間との絆

オリジナルtシャツ制作と仲間との思い出ですが、こういったものはとても多くの出来事があって私も何回もこうしたことを経験したことがありますが、いまだに覚えていることがあります。

まずは学生時代に誰しもが行っていたであろう部活動がありますが、こうした時にオリジナルtシャツ制作をしたことがあります。

当時の部活の仲間で作ったのですが、これを作るためにみんなで何度もデザインから何から何まで一緒に話し合ったことが、今になってもよみがえってきます。

これを作るために何度もケンカしたこともありますがそれだけ絆が深まったということで、今も仲良くさせていただいている大切な仲間に巡り会えたと思います。

さらに部活動だけでなく、大学のサークルでもこうしたオリジナルtシャツ制作をしたことがあってこの時にはあまり関与しなかったのですが、それでもお揃いのものをみんなで着るということだけで連帯感が生まれたりしました。ただ着るためのものでなく人と人をつなぐアイテムでないのかと思います。

大勢いればいるほど意見をまとめるのが難しくて、対立してうまくいかないこともありますが、それもオリジナルtシャツ制作を終えて完成すれば感動が残っていくと思いますので、貴重な経験だと思います。

オリジナルtシャツ制作による仲間との思い出話

オリジナルtシャツ制作と仲間との思い出は、学生時代までさかのぼります。

私は学校行事の際、クラスメートたちと一緒に思い出に残るようなものを作ろうということで、これを作ったことがあるのです。

誰が言い出したのかは分かりませんが、クラスメートたちは全員一致ですぐに行ってみようと団結することができました。

私が一番強く感じたことは、オリジナルtシャツ制作を行う際、率先して行う人と言われてやるという人の差が激しいことです。

誰かに指図されないと自分から行うことはできないというタイプの人が多かったので、これを機に、性格が変わった人も居ました。

いい意味で変わることができたところは良かったと思います。

また、オリジナルtシャツ制作途中、仲間割れが起きてしまったこともあります。

デザインについて意見が別れてしまったのです。

でも、ぶつかり合ったからこそ、最終的にはいいものが出来上がりました。

これもまた後でいい思い出の一つとなったと思います。

学生時代にしかできないことはたくさんあると思うのですが、オリジナルtシャツ制作によって仲間との関係性も随分と変わったため、私にとっては良い勉強となったように思います。

これを機に大親友になれた人も居て良かったです。